竹蘆山房のフレンチの宵

考えてみればここ1年近く訪れることのなかった竹蘆山房。

最初の頃は予約も取りやすかったけれど、ここ最近は希望の日に取るのは至難の業

開店以来20回近く訪れたし、そろそろ卒業か(?)と思っていたところ、思いがけず

お誘いが・・・

やっぱり 行けばすごい!すごい!と感動の連続。

今日もほんとに美味しかった。

なかでも、秋吉台の高原牛の刺身をバルサミコ酢の酢飯でにぎり風にした一品は

ものも言えないくらい絶品だった。

そして この牛は血統書つきらしいのだけれど、実物の血統書というものを初めて見せてもらった。

へぇ~、これが・・・・・♪

牛さん♪ ありがたく頂きました。

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そしてこれは、右からヒマラヤの塩・・・・なんと硫黄の匂いがします。くせになる美味しさ

真ん中はキプロスのデトックスの塩。左は栗の渋皮を練り込んだパンです。

これらを徳地産の栗のスープと一緒に食べます。

当然のことながら、最高です。

いつもここにくるとやられます。

当分、卒業なんてできそうもありませんね。

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by youpiyumi | 2010-10-11 20:15 | ゆっぴーな日 | Comments(0)